反逆の Commoner

男前の思想家。

スーパーのカートが邪魔。大した買い物もせんくせに使うな。

私はスーパーに行くのが嫌いだ。利用してる主婦層の民度が低いので、行くと必ず嫌な気分になる。

 

まず他人への配慮がない人間が多い。自分が世の中の中心にいるかのように、自己中心的な行動が目に付く。実際には世の中の中心から遥か離れたところにいるのだが?

 

特にそれが鼻につくのが『カート』だ。

 

通路が狭いんだから誰でも彼でも使うなよ

体力のない老人や、赤ん坊連れならカートを使う利用は一目瞭然だ。

相当量の買い溜めをする場合もまあ仕方あるまい。

 

だがそういう層でもなく、スーパーに入る→カート置き場に行くがルーティーンになっている『カート常用利用層』がいるのだ。

 

 

まあ、大体どういう人間なのか想像がつく。常にカーㇳを使う=常に楽をしたい人間だ。この常に楽をしたい人間は、得てして他人の迷惑になる人間だ。

近い所で「1フロア程度の上下も常にエレベーターに乗る層」がいるが全く同じ層だろう。

カートは2人分の場所を取る。狭い日本、主に都心のスーパーには邪魔なのだ。

しかし、「恐らく他人の邪魔になるだろう」というような思慮深さはまずこの層が持たざるものだ。

 

まとめ

場所を余分に取って人の進行を妨げるな。人に迷惑を掛けるな。

 

しかし、この層に何を言っても論点のズレた罵詈雑言しか返ってこないことは目に見えている。改善にはスーパー側が動く必要がある。

 

スーパーはカートの管理スタッフを置き、老人・子供連れ以外の貸し出しを制限すべきだ。それが無理なら単純にカートの数を減らす。