反逆の Commoner

男前の思想家。

生物を無許可で飼って、飼えなくなったら

その辺に放棄する馬鹿の頭の中は、脳と間違って腐った生ゴミでも詰まってんのか一度ブチ割って見てみたい。

『危険生物』って番組を見ていた時のことだ。

ケツをちゃんと拭け

珍しい魚類や危険な爬虫類、外来の生物を無許可で手に入れては、手に余り困った挙げ句に近所の川なんかに放流。

これがどういうことになるかと言うと、従来の生態系に影響を与えるばかりか、人間が襲われる事態を引き起こすらしい。

自分は、スーパーで一度篭に入れた物を全く違うコーナーの棚に返す輩にも『計画性も無ければ自分のケツも拭けない低レベルな生き物』とキレそうになるタイプだ。先に書いたようなのはもう論外。
“論” “外”だ。

代わりにアマゾン河にでも放流してやりたいものだ。